赤ちゃんの姿勢にとことんこだわったチャイルドシートはコレだ!

 赤ちゃんの呼吸をさまたげない設計って?

気道も小さく、呼吸が上手にできない赤ちゃんにとって、お腹で呼吸するのは一番楽な方法と言われています。チャイルドシートに座った際に、ちょっとした首の曲がり具合などで上手に呼吸をすることができなくなり泣いてしまうこともあるので、乗せる際には気を付けたいところ。

それでは、快適に座れるチャイルドシートはどのようなものか調べてみることにしました。

<アプリカ>クルリラシリーズ 乳幼児(0-4)専用シート 総重量:およそ14㎏くらい

※この商品は、ISOもしくはシートベルト対応で椅子が回転するタイプのチャイルドシートです。

クルリラR129(ISOFIXのみ対応)のページに移動します!

※このリンクからでも、値段を確認することができます。

適合表はコチラをクリック

製品の特長を知りたい!

★クルリラシリーズは、自然な姿勢で疲れにくい、新しいイス型と題して、インジケーター付で前向き・後ろ向き共に7段階リクライニングできる回転式ISOFIXチャイルドシートとして販売されています。

★クルリラR129は、側面衝突に対してもUN-129/00(最新安全規格)にも合格しているので、安全面でも非常に優れています。また、頭部部分に衝撃吸収材のマシュマロGキャッチも搭載されています。

★クルリラABは、頭部部分に衝撃吸収材のマシュマロGキャッチが入っており、蒸れにくいシートを搭載しています。

総重量・サイズ

★クルリラR129は総重量14㎏あります!

後向き時:W474×D705~780×H573~545(mm)
前向き時:W474×D670×H770~715(mm)
※レッグサポート、フレックスシェード(幌/アクセサリー)、フットステップカバー(アクセサリー)を除く

★クルリラABは総重量14.9㎏あります!

後向き時:W474×D705~780×H573~545(mm)
前向き時:W474×D652×H770~715(mm)
※レッグサポート、フレックスシェード(幌/アクセサリー)を除く

まとめ

赤ちゃんにとって座りごこちが良いチャイルドシートとなっています。1人1人、体格も違うのでより快適性の高い商品を求めている方におススメします。



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